鮎友釣り釣行記録     
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[ 2021年版 ]  釣行回数:24回  平均釣果:45.8尾  総釣果:1,099尾  1日最高釣果:114尾  最長寸:22cm
SUMMARY(2021) SUMMARY(1999〜)  GRAPH  PRINT(PDF)

釣行河川: 有田川(和歌山県) 釣行日: 2021年09月26日(日) 09:00〜15:00
釣行回数: 24回 釣果: 38尾 累計: 1,099尾 時速: 6.33(尾/時間)
天気: 曇 気温: 水温: 22℃ サイズ: 10cm〜18cm
河川状況: ほぼ平水,濁り無し
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
今日は有田若鮎倶楽部の例会。
天気が昨日と比べ曇で掛かるか?
ブドウ園周辺で歩いて移動しながらやってみる。
吊橋上流から始めるけど,相変わらず手前の浅場で掛からず。
右岸のヘチ狙いで何とか掛かった。型は小ぶり。
少しずつ下りながらやってみる。思ったところで掛からない。
ブドウ園まで来て数箇所で拾い釣りという感じ。
時間もないのですべては回りきれず。
台風の進路が気になる。
自分はあと一回行けるか?



釣行河川: 有田川(和歌山県) 釣行日: 2021年09月25日(土) 07:00〜17:30
釣行回数: 23回 釣果: 56尾 累計: 1,061尾 時速: 5.60(尾/時間)
天気: 晴 気温: 水温: 21℃ サイズ: 10cm〜22cm
河川状況: ほぼ平水,濁り無し
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
天気が良さそうなので気分的に得をした感じになる。
久ぶりにオオセ辺りに入ってみることにする。
結果一日釣り人が殆ど居なくてほぼ貸し切り状態。
しかし,手前の石底では期待し程掛からず。
場所移動しなら追加していくもペースが良くない。
東川橋まで歩いて纏まって掛かる所は1箇所のみで後が続かない。
また下に向かって釣り下る。
最終は左岸の岩盤狙いである程度数を稼げた。
何か何時もと掛かる場所が違い過ぎる。



釣行河川: 有田川(和歌山県) 釣行日: 2021年09月23日(木) 06:30〜17:30
釣行回数: 22回 釣果: 67尾 累計: 1,005尾 時速: 6.09(尾/時間)
天気: 晴 気温: 水温: 21℃ サイズ: 12cm〜22cm
河川状況: 平水,薄濁り
仕掛(竿): 銀影競技MT形畧ト95SG
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
天気が良く気持ちよく釣りが出来そう。
以前よく通っていたボダイ周辺へ行ってみる。
小石底もあり時期的に良さそうな川相。
まずは折口で開始。5尾くらいは順調に掛かる。
陽が川面に射してくると状況は良くなると思い下の方に移動。
掛かるペースは良くなく何処が好ポイントなのか色々探ってみる。
右岸側はイマイチなので左岸に渡って岩盤のヘチや大石周辺で掛かる様になった。
釣り人も居るので探る範囲も限定的っとなる。
暑さも厳しくなり掛かりが遠のくと場所を変えるも単発で数も伸びない。
ミンミンゼミもまだ鳴いているので季節的に変な感じ。
連続4尾バラシなどもありどうも調子に乗れくモヤモヤ感が残った釣行となってしまった。



釣行河川: 有田川(和歌山県) 釣行日: 2021年09月20日(月) 06:30〜17:30
釣行回数: 21回 釣果: 86尾 累計: 938尾 時速: 7.82(尾/時間)
天気: 曇時々晴 気温: 水温: 21℃ サイズ: 13cm〜21cm
河川状況: 若干高水,薄濁り
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨
内 容:
台風の直後で休みの間はのんびり家で過ごそうと思っていた。
ライブカメラと水位を確認したら有田川では行けそうと思い出かけることに。9月は今回初めての釣行となる。
彼岸の頃は海産系がよく掛かる時期なので,この時期を逃すと冴えない釣果で終わりになりそう。
一年ぶりのブドウ園周辺。
手前の浅場でよく掛かるけど,瀬は思ったほど掛からない。
特に左岸の流れは何故か掛からない。今まではこんなんことは無かったのに…。
周辺を細かく探って掛けるといった感じ。
ポイント選びに苦労する。



釣行河川: 赤木川(和歌山県) 釣行日: 2021年08月30日(月) 08:00〜16:10
釣行回数: 20回 釣果: 16尾 累計: 852尾 時速: 2.00(尾/時間)
天気: 晴 気温: 水温: 21℃ サイズ: 16cm〜22cm
河川状況: ほぼ平水,濁り無し
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.2
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨
内 容:
昨日と同じ河川で別の場所に入る。
昨年はそこそこ掛かったけどどうなのか?
河原の入り口にはキャンプなどお断りの看板とバリケードがされていた。段々と自由にできいた場所が狭まっていくことになるのか?ゴミと騒音?で問題になっているのかなぁ。
昨年掛かったポイントをトレースしても殆ど掛からない。
昼食をしてから別の場所へ移動。
浅場も掛からず深場のトロで見釣り。
縄張りのある所で粘って掛けることに徹しても数が限られる。
時間を変えて同じポイントをやっても掛からず。
今日も駄目なので早めに終了。



釣行河川: 赤木川(和歌山県) 釣行日: 2021年08月29日(日) 06:50〜16:20
釣行回数: 19回 釣果: 22尾 累計: 836尾 時速: 2.32(尾/時間)
天気: 晴 気温: 水温: 20℃ サイズ: 16cm〜22cm
河川状況: ほぼ平水,濁り無し
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.2
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨
内 容:
約3週間ぶりの釣行となり釣りシーズンが終わったかのような…気になってしまっている。
何時もの釣り場に行ってみる。
掛からないのか釣り人が居ない。
1発目は坊主ハゼ。
2発目はアユ,2尾めまでは順調だったがその後掛からず。
ポイントを変えながらやるも単発で数が増えない。ただ日差しが強くて暑さで体がまいりそう。
どんぶりと坊主ハゼと絡んで引き寄せ中に損失で数も伸びず。
あまりにも掛からないので早めに終了。
終了後,星雲撮影の準備。



釣行河川: 安曇川・朽木(滋賀県) 釣行日: 2021年08月11日(水) 06:30〜18:00
釣行回数: 18回 釣果: 92尾 累計: 814尾 時速: 8.18(尾/時間)
天気: 晴後曇 気温: 水温: 20℃ サイズ: 13cm〜20cm
河川状況: 若干高水,濁り無し
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨
内 容:
翌日から雨が続きそうなので近場にする。
長期の休みが2日の釣行になるとは…やる気もなくなる。今後もしばらくは釣りが出来そうもない。
船橋に行くと早いにも関わらず釣り人が。
車止めた所のすぐ下で対岸の釣り人が来るなというような素振りで手を振る。差しで釣る気は無いし釣り場は広い。
上流に行く人も居たので下流へと向かう。出会いまでは変化の無い平たい流れとなっていて小石底で人気のなさそうなポイント。
右岸のヘチだけ大きめの石が並んでいる。
大概の人は左岸側の浅い所から右岸のヘチを攻めると思う。しかし浅場のポイントが荒れてしまうのであえて深い岸側から攻めることにした。
直ぐに掛かるが次に掛かるペースが良くない。全体に掛かりアユがすぐに弱るし元気が良くない。午前中日が差して水温が上がってくると浅場の小石底でも掛かる様になり型も良い。
曇ってくると掛からなくなり出会いから下へ移動してみる。
釣り人が多く入れそうなポイントに入っても小さい。
瀬が空いて入ってもあまり掛からず。結局元のポイントへ戻り橋の上流を見ると川遊びや釣り人が見え移動するのが億劫になり結局同じ右岸の釣りに徹することにした。
それでも何とか午前中で50尾。
午後からも気分も変えるため右岸の上下移動しながらポツリポツリと掛けていく。
夕方,釣り人も居なくなり橋の上が空いたのでちょっとだけやってみる。手前の所で7尾掛けて終了。
100尾までは届かなかったが下流でそこそこ掛かったので穴場ポイントとしてキープ。



釣行河川: 熊野川(和歌山県) 釣行日: 2021年08月08日(日) 06:30〜17:00
釣行回数: 17回 釣果: 37尾 累計: 722尾 時速: 3.70(尾/時間)
天気: 晴 気温: 水温: 22℃ サイズ: 13cm〜21cm
河川状況: 若干高水,濁り無し
仕掛(竿): 銀影競技MT形畧ト95SG
仕掛(糸): ナイロン0.2
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,2本チラシ
内 容:
今回も本流へ。
少し水位が高くなっている。ヘチの石には食み痕はある。
岸周辺では何故か掛からない。
周辺を探るも掛かるペースはあまり良くない。
当たりは強烈で引きも強く,溜めるだけでも身切れしないか,冷や冷やしながら寄せて引き抜く。
ハリスが切れると錨からチラシに変更。掛かればバレることは殆どないので安心できる。掛かりは時間がかかるような気がする。
流れの緩い所や浅い所では掛からず,水深のある所で掛かる感じ。
風が強くて竿が折れても不思議で無いほど,腕が痛くなる。
もう少し掛かれば文句なしだだが…,風との戦いで結構疲れた。



釣行河川: 安曇川・朽木(滋賀県) 釣行日: 2021年08月01日(日) 07:15〜18:20
釣行回数: 16回 釣果: 114尾 累計: 685尾 時速: 11.40(尾/時間)
天気: 晴後曇 気温: 水温: 23℃ サイズ: 10cm〜18cm
河川状況: ほぼ平水,濁り無し
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨
内 容:
安曇川・広瀬が掛かる様になったけど…人が多そう。
京都は今日は午後から雨?かもしれないし…安曇川なら釣りが出来そうなので何時もの朽木へ。
オトリ1尾にして船橋へ行ってみる。車一台止まっているけど釣り人見えず。上流へ行っているだろうか?
まずはオトリ取りということで車止めている真下で始める。連日やっているのだろうから手前を中心に泳がせてみる。
2時間で20尾。掛からなくなったので上流へ移動。
左岸側の浅場を狙ってみると意外と掛かる。小石底でもあり見逃すところ?
雲行きが悪くどんより曇ってきた。雷も鳴っている。風も強くなり昼となっていることから一旦,竿を畳む。この時58尾。
車まで戻り様子見。スマホで雨雲を確認すると西の方で雷雨?か。
此方には来さそうもないので30分ほど休憩して再開。
上流へ移動し道の駅辺りまで来た。
思った以上に掛からず。掛かるテンポが遅い。
何だか道の駅裏の階段辺りに10人程ギャラリーが座っている。
良い所を見せたいところだが掛かるテンポが遅い。
数尾掛けたところでギャラリーを見たところ此方を見ていなくスマホを見てる…。皆興味ないのか…。
少しずつ下りながらやっていると超入れ掛かりポイントに遭遇。
小石底なのだがあっという間に100尾超え。
夕方まで釣り下りなら釣りを堪能。
今日はあまり歩かなくても良かった。
安曇川も最盛期を迎えたか?



釣行河川: 上桂川(京都府) 釣行日: 2021年07月31日(土) 07:00〜18:00
釣行回数: 15回 釣果: 23尾 累計: 571尾 時速: 2.30(尾/時間)
天気: 晴後曇後雨後曇 気温: 水温: 23℃ サイズ: 17cm〜22cm
河川状況: ほぼ平水,濁り無し
仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W
仕掛(糸): ナイロン0.2
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,2本チラシ
内 容:
途中で雨が降るかも?で出かける。
今日は養殖1尾で頑張ってみる。
亀の甲橋上流から始めるも掛からず。下へ下へと移動しながら橋の下まで来てしまった。石裏や流れの緩い所でやるも掛からない。
ヘチでようやく掛かる。連続で掛かることなく移動しながらやって昼までに10尾。雨が降ってきたので場所移動することにた。
中江橋まで行ってみると意外と人が居るので殿橋上流へ。
途中雨が降ってきたので車で待機。
小雨になったった頃から再開。
夕方までやって20尾強。今回はあまり連続してトラブルが無かった。
ハリス切れ一回,鼻カンから掛けバリまでが切れたのが一回。チラシで掛かったのに残念。
帰り市内は雷雨でえらい目にあった。